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2012年10月

2012年10月30日 (火)

生くるみとくるみ割り器

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数週間前に信州へ行った帰り、いつも行くお店にくるみやリンゴを買いに行きました。
ちょうどお客さんに頼まれたところだと、おばちゃんが生くるみを詰めているじゃないですか。
「私も生くるみほしいのー」とお願いして、昨日とってきたばかりの物をわけてもらいました。

 
 

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綿をかぶった緑色の実から、足で削り割ってこの殻を取り出して、池で殻を洗ったの。
石やトンカチで割ってやーっと食べれたおやつ。
特別美味しいものではないんだろうけど、なんだか楽しくて嬉しかったね。
子供の時を思い出します。

 

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中の実はまだしっとり白い薄皮に包まれていて、それでもほーんのり渋みがあります。
スルスルっと薄皮を剥いて、日々変わっていく、なんとも微妙な味を楽しむのが好きです。

それにしても、今年の信州クルミも大きすぎて、またくるみ割り器が壊れました。
毎年これを買ってるんですけど…(涙
新しいのを買うまで、少し干しておきました。

 

 

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で、やっと買ったクルミ割り器…じゃない。(やーめーれー!)

もちろんこの後monにも1個進呈し、相当追いかけて楽しんでいただきましたよ。

 

 

 

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そしてこの無骨なのが新顔。

もうちょっとかわいいナッツクラッカーもあったんだけど、
念のためにと持って行った、この信州クルミが大きすぎて入らなかったので仕方なく。

でも、「すごーい!簡単!きれいに割れるー!!」
もっと早くから買えばよかったと思いました。ハハハ

 

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新しいクルミ割り器を入手するまで、少し干していたので薄皮も茶色になってきて、
今度は僅かに香ばしさを伴った味わいに変化してきました。

オットもすっかり生クルミの味わいがクセになり、毎日おやつや晩ごはん前のおつまみに、
ガリカリッ。 

あー、また食べたいなー。

 

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2012年10月29日 (月)

豚肉の白菜巻き煮と菊花

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山形では『もってのほか』、新潟では『かきのもと』、『おもいのほか』と呼ばれる菊花ですが、
私もこの香りと歯触りが大好きで、秋には必ず食卓に登場させたくなります。

酢の物やお浸し、彩りにと、季節の香りを楽しむ大人味で、お腹の足しにはなりませんが、
高血圧抑制効果や、アントシアンによる視力回復効果なども期待されていたり、
中国では不老長寿の薬草として昔から珍重されていたそうです。

これはいつものえのき茸と菊花の酢の物。
だし汁と酢と菊花の香りがあわさって、シャクシャクとした歯触りを想像するだけで、
あー、ちょっとお酒が欲しくなるのは私だけ?( ´艸`)

 

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そのお酒の為に、スカスカの冷蔵庫から3色の野菜を選んで天ぷらを揚げました。
甘長とうがらしの海老詰め揚げ、赤ピーマンと南瓜の天ぷら。

 

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鍋をするほどの材料が無かったし、この日はまだ鍋の気分ではなかったので煮物がわり。
いつものように蒸した白菜を軽く絞り、豚肉を巻いて薄味で炊きました。
これには柚子をのせて食べたいのですが、柚子もなかったのでこの日は生姜で汁物兼用。

最近オットも夜の米は控え始めたので、時間がないと汁物を作らない時も多いのですが、
お酒飲む時でも、やっぱり汁物があるとお腹も満たされて、なんだかホッとします。

 

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<10月4日の晩ごはん>

菊花とえのき茸の酢の物
甘長とうがらしの海老鋳込み揚げ 赤ピーマン天 南瓜天
豚肉の白菜巻き煮 生姜風味
蕪とキュウリの紫蘇の実風味の浅漬け

 

家で食べない日が続くのに備え、冷蔵庫の残り少ない食材をフル活用。
でも巻物のおかげでちょっと絵になったかな(;´▽`A``

 

昨日は雨が降って、また一段と寒くなってきましたね。もうすぐ冬?
これからお鍋が続くと、晩ごはん写真を撮る事も少なくなりますが、
控えてる画像もまだまだあるので、のんびりズレまくってるブログではありますが、
また見に来ていただけるとうれしいですー。

 

 

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2012年10月26日 (金)

手羽元のバルサミコ酢煮といくらその2

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いくらの醤油漬けも最後となったところへ鯛の特売。
青魚ばかり食べていたので、久しぶりに白身魚といくらの旨味と合わせてみたくなりました。
冷蔵庫に水菜もあったので、キレイなサラダみたいなカルパッチョ作りたいなーと。

ちょうど二人分の一番小さい柵だったので、そりゃもう大きく見えるよう切るのが大変(笑
オリーブオイルにわさび、レモン汁、醤油と塩コショウのカルパッチョドレッシングを作り、
いくらや水菜と合わせて前菜にしました。

クリスマスの前菜プレートにまた作りたいと思っちゃった。美味しかった。
毎年クリスマスやお正月は、「高っ!!」って言っちゃう程、いくらの値段も高くなりますもんね。
冷凍すれば良かったなー。

  
 

 

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メインはこちら。
以前手羽元で『赤ワインバルサミコ酢煮』を作ったのですが、
バルサミコ酢増量&あるものアレンジで、『手羽元のバルサミコ酢煮』を作ってみました。

でも圧力鍋なのでお箸でほぐせるぐらい柔らか。玉ねぎもトロトロでソースの一部に。
赤ワインで作った物よりお水使っているのであっさり。でも香り良い酸味と甘みがごちそう。
簡単でどうやっても美味しくなるというか、、、オットには喜ばれます。 

 

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<10月2日の晩ごはん>

鯛のカルパッチョ いくらと水菜のサラダ仕立て
手羽元もバルサミコ酢煮とグリル野菜
ブリーチーズ
バゲット
 
 

その次の日からの、体力勝負な仕事に備えてゆっくり食事を楽しみたかったので、
買い置きワインに合わせてチーズなんかも買ってみたのですが、
ちょっとキレイ色もそろって、豪華に見えたらしい。

そこで、今年もうっかり忘れてた、数日前の15回か16回目の結婚記念日のお祝いという事に。
食べてる途中に思い出したっ(笑

うーん、多分15回目だと思うんだよねー。
 

 

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2012年10月24日 (水)

ねぇねぇ

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三度のごはんより遊ぶの大好きかもね(この頃はめちゃ食べてましたが)。
お腹が減っても鳴かないのに、遊んでもらえないと切なーい声を出します。

遅く帰ってきた時は、腰から猫じゃらしを下げて腰をフリフリしながらキッチンに立ちますが(笑、
昼間ぐっすり寝てるようで、この遊びたいモードは夜中まで続きます。

黒猫さんに遊んでもらう?

 

 (以下、夜中のブレブレ画像で失礼)

 

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  ネェネェ アソボー アソボー

 

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 ネェ ネェ

 

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  ンモー アソベー!

 

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  オカサン コノコ アソンデクレナイノ…

手にじゃらしをにぎったまま寝ることもありますが、 
朝、目覚めると、私の枕元やお腹の上に猫のおもちゃがアレコレが置かれています。
夜中に遊んでーと言いながら、一生懸命運んで来るのです。

黒猫さんも、もうちょっと遊んでくれると楽なのですがー。 

 

  *mon's albumより 7月20日撮影(生後約2ヶ月)

 

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2012年10月23日 (火)

豆腐の肉巻きといくらの副菜その1

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<10月1日の晩ごはん>

いくらとスモークサーモンのおろし和え
蓮根と赤ピーマンの胡麻きんぴら
豆腐の肉巻き たっぷり秋茗荷と針生姜を添えて

 

うちめし率の高かった9月のごはんをやーっとアップし終えましたので(笑、
10月に作った数少ないごはんを、さくさくっとアップして追いつきたいところ。

 

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この日のメインは肉巻き豆腐。
肉で巻くおかずはいろいろ作っているつもりですが、豆腐を巻いたのは初めてでした。

よく水分をきった木綿豆腐に塩コショウした豚バラ肉を巻いて、軽く片栗粉をつけて焼き、
生姜をきかせたタレ(酒とみりんと醤油)を合わせて絡めたのですが、
予想以上に豆腐が水分を含んで大きくなりました。おかげでなんだか大盛り(爆

信州中野のブランド巨峰を作っている友人から、ぶどうと共に私の好きな茗荷をいただき、
その茗荷と生姜をたっぷり一緒に味わいました。
おかげで最初味見した時、実は肉豆腐と変わらないかも?と思った肉巻き豆腐ですが、
このシャキシャキ茗荷のおかげで、オットにはとっても褒められメインに昇格しました。

 

 

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そして前夜に小丼1杯ぶちまけたいくらですが、まだ残っている分で副菜を楽しみました。
この日は私的定番、『いくらとスモークサーモンおろし和え』。

大根おろしを軽くしぼって、塩ポン酢と塩少々加えて混ぜ、熱湯に10秒ほど浸した三つ葉の茎、
生のきざんだ三つ葉と和えました。
あとはサーモンといくらの塩気でいただきます。

塩ポン酢がなければ、塩と柑橘果汁少々でも。
これからの季節、和え衣にした大根おろしもますます美味しくなりますね。

 

 

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2012年10月21日 (日)

いくら丼と献立

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いくらどーん、どーん♪ 秋にはやっぱりコレ食べたいのよねー。

丼ぶりものって好きじゃないですが、コレは別格(って、毎年言ってるかも)。
先月の末、すじこが柔らかなうちに食べたいと夜中にほぐして漬け込みました。

オットも好きなので大喜び。ここ数年はかかさず作ってますが、
すじこからいくらのしょうゆ漬けに仕上げたことなんか全然知らなかったなんて…(怒

 

 

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今年のいくら丼の副菜たち。ガラスの小鉢はつるむらさきのからし和え。

そうそう、四半世紀前に景品でもらったこのガラスの器、ずーっと気に入って使っていたのに、
去年2個あったうち1個割ってしまったのです。でも古道具屋で同じ物を見つけました!
300円ナリ。もれなくお買い上げ。ふふふ

 

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鶏肉と根菜の煮物。『炒り鶏』って言いますね。九州なら『がめ煮』?

仕事から帰ってきて、複数の根菜が入った煮物を作るのは敷居が高いのです。
だし汁も冷ましておきたいとか、灰汁抜きとか、きれいな醤油色でじっくり煮るとかね、
時間もないし、面倒なわりに華がないというか、情熱が注げないというか(笑
それとも子供の頃、毎日こういった煮物ばかり食べさせられてたせい?

でも秋めいて、根菜食べたいし、いくら丼にいいよね!って久しぶりに作りました。
それに、圧力鍋あったじゃん!て。

久しぶりすぎて良くわかんないんですけど、多分美味しくできました。しかも簡単かも?
いや、簡単。そういう思い込みも大事ね。

…重い腰も上がるよう、脂肪も軽くしておきたいと思う今日この頃(汗)

 

 

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こっちはひじきと野菜のサラダ。
ポン酢とマヨネーズだけの簡単和えもの風ですが、お好みで極少々のすりおろしニンニクを。
パプリカの香りととともに使うと、ひじき臭に効果ありで美味しい気がします。
なければ赤ピーマンや緑のピーマンでも。薄切りを水にさらして、ペーパーで絞るといい感じ。

 

 

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<9月30日の晩ごはん>

ツルムラサキのからし和え
ひじきと野菜のサラダ
炒り鶏
いくら丼
豆腐としめじと三つ葉のすまし汁

 

実はですね、、、
いくら丼の写真を撮ろうとキッチンからテーブルに運ぶ時、何かにつまづいたのか急によろけ、
いくら丼を床にぶちまけてしまいました(号泣

お腹をすかせたオットが、片付けてあげるから早く写真撮っちゃいなよーと言ってくれたので、
新たに作って撮ったんですけどね、そんな惨事はみじんも感じられない?

…どうやら私、足も軽くなるよう鍛えた方がいいのかも。

 

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2012年10月20日 (土)

お弁当(お魚メインのお弁当 3)

鮭弁バリエーションシリーズ & お魚メインのお弁当シリーズということで。

 

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  <8月 鮭の南蛮漬け弁当>

  • 鮭の南蛮漬け(玉ねぎ、セロリ、人参)
  • 卵焼き
  • 塩漬けキュウリ
  • ピーマンと挽肉のオイスターソース炒め
  • 白米 + 塩昆布

南蛮漬けにはピーマンを入れたい派ですが、ピーマンは別に使いたかったのでセロリで。
セロリも良く合いますねー。

前夜に仕込んだ南蛮漬けなので味シミで良かったかな?

 

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  <8月 鯖のみりん干し焼き弁当>

  • 鯖のみりん干し焼き
  • シシトウの焼き漬け
  • えのき茸と茗荷の卵炒め
  • ミディトマト
  • 空芯菜と豚肉の生姜と七味風味の炒め物
  • 白米 + 梅干し

いつものみりん干しを焼いただけ弁当ですが、
空芯菜の炒め物が久しぶりで美味しかったなー。

 

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  <8月 鰤の照り焼き弁当>

  • ブリの照り焼き
  • ズッキーニと豚肉の生姜炒め
  • ミディトマト
  • ネギ入り卵焼き
  • 蕪の紫蘇の実漬け
  • 白米 + 自家製のりおかかふりかけ

 

そうそう、確かに8月に作ったお弁当なんですが、実は去年の8月でした。ハハハ

去年は夏も鰤が安かったんだけど、今年はイナダとハマチの刺身を1回づつ食べただけでした。

 

 

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  <3月 鯵のさんが焼き弁当> 

  • 鯵のさんが焼き
  • 卵焼き
  • キュウリとハムで巻いたポテトサラダ
  • 切り干し大根の炒め煮
  • 7種の雑穀いりごはん + ふきみそ +塩昆布

えー、この際ドサクサに紛れて春頃のお弁当なんですけど、これは今年のですから〜(爆
ふきみそがあったりして、懐かしさすら感じます。

ポテサラのキュウリは塩で水出ししてから巻きましたが、もしかして水っぽくなってたかも?
空いたスペースをちょっとづつ埋めるのにはいいんですけどねー。

 

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2012年10月18日 (木)

秋刀魚の塩焼きとキムチの副菜

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<9月末の秋刀魚の夕餉>

秋茄子と秋茗荷の和え物
ニラと白滝の明太キムチ炒め
トマト
秋刀魚の塩焼き 大根おろし

 
秋刀魚は煮たのも美味しくて作りますが、やっぱりシンプルな塩焼きが一番好きかな。
ザ・日本の秋の味ですが、その塩焼きの献立で良く作るのがキムチを使った副菜。

 

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『ニラと白滝の明太キムチ炒め』

白滝1袋をフライパンでよくから煎りし、水分が少なくなったら端によせます。
そこへごま油と刻んだキムチ70〜80g炒めて香りを出したら、
2cm位に切ったニラ1/2束と明太子一腹を加え、白滝と合わせて炒めます。
仕上げに醤油と胡椒少々を加え調整しますが、白滝たっぷり入ったものなら、
キムチを増量しつつ、あとは麺つゆで調整しても。
(↑ちょっと訂正&追記)

焼うどんで時々つくる明太キムチ味ですが、白滝と合わせるとビールのおともに。
ニラは風味づけ程度しか入れない時もあるんですけど、この時はたくさん入れました。

 

***

 

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<9月中頃の秋刀魚の夕餉>

もずくキュウリ
冷や奴
茄子とニラのキムチ和え
塩焼き秋刀魚 スダチと大根おろし

 

古い画像で失礼。この頃はまだ冷や奴でしたが、今なら湯豆腐か温奴ですよね。
湯豆腐の時でもこんなキムチ味の副菜ならいいでしょうか?

 

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茄子の皮は皮を少し剥いて、縦半分にしてから薄切りにし、少し濃いめの塩水で灰汁抜き。
アクセントになる程度のニラ数本をさっと湯通したものと、刻んだキムチを、
水をきって軽くしぼった茄子と合わせました。

 

***

 

 

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<10月15日の秋刀魚の夕餉>

ブロッコリーのくるみ和え
レタスと油揚げのさっと煮
えのき茸とキムチの和え物
塩焼き秋刀魚 ビタミン大根おろし

 

秋刀魚も好きですが、うちは大根おろしも大好きなので、先週末、信州へ行った帰りに、
今年も例の別名『支那青大根』を買ってきました。やっぱり旨い!

そしてこの日もキムチ味一品。

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長さ4等分に切って湯通ししたえのき茸と、キムチを刻んで合わせ、ごま油少々と、
味付け焼き海苔(または焼き海苔適宜)をちぎって和えただけ。

これ、我が家の冷や奴のトッピングでもありますが、こうして秋刀魚とビールに合う一品に。

 

ということで、季節の秋刀魚、キムチとともに今年も美味しくいただいてまーす。

 

 

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2012年10月16日 (火)

1000g!!

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ダイニングテーブルや人間の食器類は猫NGの我が家ですが、
その日までは、毎日monを袋とボールに入れて体重を量っていました。
なかなか居心地よかったみたい?

 

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1kgまで量れるデジタルスケールですが、この日のmonは887g。
ボールの重さと、monの急成長っぷりを考えると、この翌日にはもう量れないかもしれないと、
この日慌てて写真に納めました。

 

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そしてこの3日後の7月19日、動物病院に行った際に体重を量ってもらうと、
病院のデジタルスケールがちょうど1000gに!先生が「ジャストだねぇ〜」と目を丸くしました。

「やっぱりできる男はここって時にやることが違うねぇ〜。」
「さすが、☆を背負った男(背中の白い模様ね)は魅せてくれるよねぇ〜」と、
病院からの帰り道、monをほめちぎってしまいました。(照

 

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  *mon's albumより 7月15日(生後約50日)撮影

 

ちなみに今は量れないんですけど、4ヶ月半で3.6kgぐらいありそう(汗
遊びたくてまだまだ子猫っぽさもありますが、筋肉もしっかりして大人っぽくなってきましたよ。

 


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2012年10月15日 (月)

もずく雑炊と豪華ランチ

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これも先月のこと。

銀座で美味しいランチをいただいて、少しばかり散歩をして帰ってきたのですが、
夜もあまりお腹が減らなかったし、雨で冷えてしまったので、簡単にもずく雑炊をつくりました。

昆布だけですがしっかり出汁をとって、薄口と酒と塩少々。
もずくと卵とネギを入れて、焼いた塩鮭をトッピングにしました。

結局鍋にたっぷりの雑炊をぺろっと食べてしまいましたが、ほっとして温まりましたー。

 

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関西の軟水と違って関東の水は鰹だしの方が合うと聞きましたが、
昆布+鰹だしをとるのが面倒な時でも、昆布だしだけでもとりたいなーと思ってるのです。
身体が欲しがっているのか、しっかり昆布を使うとお肌の調子までいいかも?と思ったり。
もずくと一緒なら美肌も便秘対策効果も倍増か? 打倒!乾燥小じわにほうれい線。

それにしても昆布は大きさじゃないですね。1リットルに10gは欲しいな。
時間があれば一時間位、時間がなければぬるま湯に30分程浸してから、朝には水だしでも。
お鍋の季節ですから、美味しいだしで野菜を食べる為に昆布もたっぷり買いました。

 

 

 

*****

 

 

ところで、、、、
この日は義母と義母の親友婦人、そして私たち夫婦で、銀座の『シェ・トモ』に行きました。

12Fの明るく素敵な店内で、『ウニの貴婦人』付き豪華ランチをいただいたのですが、
お料理がさらに凝っている気がしたのと同時に、広い空間と自然光の明るさのおかげか、
随分前に白金でいただいた時より、すっごくきれいな印象。写真がなくてごめんなさい。
メインのお肉まで、義母のうずらも私の牛も、オットのラムもとっても美味しかったです。

しいて言えば、ウニの貴婦人のスープは、オマール海老の出汁が前面に出てきて、
以前のウニーッっていうインパクトは無かったかも?でも、こちらも十分美味しかった。

あとね、30種の野菜のプレートが29種しか食べれなかった事が残念だったな。
1種類、たしかズッキーニだったかな?
宙を舞って、あやうく他の席の女性の背中に落ちそうになったんだけどね(@Д@;、
サービスの方が後で気がついて不思議そうに拾ってくれたので助かったわ。ふー。

目にも美味しいお料理と楽しい時間を過ごせて、義母たちも喜んでくれてよかったな。

お義母さん、ごちそうさまでしたー♥

 

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2012年10月13日 (土)

〆秋刀魚と献立

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やっと秋刀魚も安くなってきたと聞きますが、まだ120円以下で買ったことがないんですけどー。
今年の海水の温度が高い事によるアニサキス対策で、私も刺身は細切りにしますが、
スダチやスダチ割りのお酢で極軽く締めたのが好きなので、
今年も塩をしてからスダチ果汁で軽く締めて、ぶった切って食べております。
ま、今のところお腹は大丈夫(笑

手頃なお刺身に出会えないと、二人で一尾を締めて分け、
晩酌の為の副菜をちょろっと並べる日がよくありました。

 

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<9月22日の献立>

茄子素麺梅紫蘇風味
スダチ締め秋刀魚
蓮根のずんだ和え
和風スパイシー醤油の手羽中焼き 

 

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和食でよくある茄子素麺に、梅と紫蘇をトッピングしたもの。
灰汁抜きした細切りの茄子に片栗粉をつけて茹で、氷水で締めるんですが、
灰汁抜きしたものをキュウリや茗荷と一緒に煮て、鍋ごと急冷するだけの時も。
これは片栗粉薄付きバージョン。

 

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薄味に煮た蓮根に、冷凍しておいた枝豆を使ったずんだ和え。
これも大好きな一品。美味しいよね。

 

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メインはお気に入りのスパイシー醤油味の手羽中。焦げ味添え(笑
お酒にも合うスパイシー醤油味。甘辛が良ければお好みで少しお砂糖足すといいかな?

 

 

 

そして先日も、、、。 

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<10月6日の晩ごはん>

スダチ締め秋刀魚 菊花の酢の物添え
彩り野菜の揚げ浸し
スルメイカのイカワタバター炒め
ひじき煮

 

今期最後の野菜の揚げ浸しと、ワタまでたっぷり美味しくなってきたスルメイカ、そして常備菜と。

ただ今、地方巡業が続いているので、豚汁たっぷり作って食べてるんですけど、
揚げ浸しの代わりにそんな根菜たっぷりの汁物を添えて、そろそろお燗もいいですねー。

 

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2012年10月11日 (木)

秋なすのはさみ揚げと献立

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以前小茄子でも作っていましたが、今回は普通サイズの茄子で。

茄子を縦半分に切り、真ん中だけ皮をむき、残った皮目に浅く切り込みを入れ灰汁抜き。
鶏挽肉(茄子1本に40g)と白ネギのみじん切り、塩、片栗粉、酒、醤油少々加えて練り、
水分をふいた茄子に片栗粉をつけてから肉を挟み、まわりにも片栗粉をつけて揚げます。
油が切れたら食べやすく切って、生姜と大根のおろしを添え、あれば細ネギをちらしても。
べっ甲餡(出汁醤油や麺つゆを出汁で割ってとろみをつけたもの等)か、ポン酢で食べます。

この日はマリネがあったのでべっ甲餡にしました。

肉は豚挽肉で作る事もあるし、溶き卵を少し加えたり、その時でいろいろですけど、
外はかりっと、中はとろっと温かい茄子に挟まれて、挽肉でも立派なメイン級おかず。
大好きです。

 

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とは言っても、やはり肴になるタンパク質がもう少し欲しいのであります(笑

野菜の薄切りとスモークサーモン(の切り落としですが)を一緒に、
塩ポン酢+オリーブオイルのマリネにしたものなど。

 

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<9月13日の晩ごはん>

オクラのお浸し
スモークサーモンと野菜の塩ポン酢マリネ
ひじき煮
茄子のはさみ揚げ べっこう餡と大根おろし

 

あとは常備菜の煮物とおひたし。
オクラは身体が喜ぶ気がして、一年中納豆に入れたり、お浸しで食べたいんですが、
さすがにもう終わりでしょうねー。

そういえば、先日ブログをみてくれた友人からメールがあって、
ごはんの日付が間違っているよと言われたのですが、いいんです、いいんです。
まだ9月に食べたごはん画像をアップしてるんですから。
なんともマイペースで呑気なブログですが、今月はあまり作れてないからちょうどいい(笑

昨日はやっとみぞれ煮の湯豆腐鍋も始めたんですけどねー。

 

 

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でももう少し茄子は食べたいでしょ?(強引)

オットには1個よけいにサービス。残りは弁当にも入れました。

 

 

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2012年10月 9日 (火)

子猫用硬質猫枕

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当社の製品は高さ1cm、アルミ材、空洞が心地よい(かもしれない)子猫用硬質猫枕。

 (…かわいすぎる。ありえんだろっ。)
製品体験モデルへの愛に若干震えながら実況中。

 

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お休みのところ申し訳ありませんが、
モンモンさん、寝心地はいかがでしょうか?

 

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おー、やはり最高ですか〜。

以上、白目つきで寝心地の良さをお届けしました。

 

 *mon's albumより 7月19日頃撮影 生後約2ヶ月

 

 

ちなみにですね、、、

寒くなってきましたら、温か仕様のmac book右袖枕ってのもご用意しております。

 

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さすが、すでにお使いでしたねー。とっても気持ち良さそうです。
ご利用ありがとうございます♪

 

 

生後4ヶ月を過ぎ、上の写真の倍の大きさ(体重は3倍)になりました。ちょっとわかりづらい?
あいかわらず小さい机に載ってきます。
リターンキーは押しづらいし、テンキーを連打することもありますが、
こんなふうによけて寝てくれると、おりこうになったなーと、お腹に顔をうずめてしまうのです。

 

 

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2012年10月 8日 (月)

お弁当(いろいろバランス弁当 4)

連休中の今日も弁当を作ったばかりですが、 ちょっと前の弁当画像より、
バランス良くなるように、いろいろ素材を詰めてみたたお弁当をピックアップしました。

 

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  <8月 オクラとパプリカの肉巻き弁当>

  • オクラとパプリカの肉巻き
  • ハムとキュウリが入ったカボチャサラダ(玉ねぎ入)
  • 枝豆
  • 小海老とミディトマトとセロリの炒め物
  • ひじき入り卵焼き
  • 白米 + 自家製おかかふりかけ + 梅干し半分

 

少し前にアップした肉巻きです。それよりもカボチャサラダ弁当と言うべきかも。

彩りよくいろいろ詰まったようですが、メインの魚や肉のボリュームがないと、
夕方すぐお腹が減ってしまうらしい。お腹ベコペコーって言って帰ってきました(笑

 

 

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  <3月 肩ロスースの塩麹漬け焼き弁当>

  • 豚肩ロースの塩麹漬け焼き
  • パプリカとしめじの塩麹ソテー
  • 自家製ツナ(ビンチョウ)とセロリのサラダ(玉ねぎ入)
  • えのき茸とネギの信太巻き煮
  • プチトマト
  • 白米 + 焼きたらこ +自家製おかか昆布の佃煮

 

柔らかで美味しい塩麹漬けのお肉ですが、いつもの味噌漬けに軍配をあげちゃうかな。

ツナは初めて生ビンチョウで作ったんですが、今までで一番美味しくできたかも。
その写真も撮ったんですが、うーん、アップし忘れてましたねぇ。なんせ3月の事だし(笑

焼きたらこを入れたので卵はなしで、肉なしの信太巻きの煮物にしました。
煮汁の仕上げにしっかりとろみをつけて冷まし、汁気をきって入れるといいみたい。

 

 

 

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  <9月 かぼちゃのそぼろ煮と塩鯖弁当>

  • かぼちゃのそぼろ煮
  • 塩鯖
  • プチトマト
  • 枝豆入り卵焼き
  • イカゲソとピーマンの炒め物
  • 白米 + 塩昆布

バランス弁当にしてはきのこ類が欠けてました。惜しいっ!

冷凍した枝豆も絶賛お役立ち中。 あっという間に使いきってしまいそう。。。

 

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2012年10月 7日 (日)

塩イカのサラダとアボカドサーディン

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<9月17日の晩ごはん>

生ハムいちじく
ドライフィグのパン
塩イカのサラダ
アボカドサーディンのフレッシュトマトソース

確か祝日だったこの日、遊びに出かけたらすっかり遅くなったので、
生ハムだけ買ってきて、あとは仕込んであったものを簡単に並べてワインでのんびり。
いつもよりゴチソウになっちゃったかも(笑

 

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何度か記事に書きたかった『塩イカ』もしくは『塩丸イカ』ですが、ご存知ですか?

長野の妹に、東京には塩イカがないんだよーと言うと、そんなはずはないんじゃ?
と言うくらい、信州人にとっては当たり前に食べている塩イカですが、本当に売ってません。
でも数年前にはなまるで塩イカの作り方もやったそうで、それを知ってから私も作ってます。

生イカを茹でたのとは違う独特な柔らかさで、塩の効果で旨味も強く感じます。
水で塩抜きしてから食べますが、完全に塩をぬかず、野菜やごま油と合わせるだけで、
とてもいい酒の肴になりますし、アレンジいろいろ出来ちゃいます。
これまでよく使っていたんですが、どうもアップしそこねてたようで、これがお初みたい(汗

で、前置きだけ長かったんですけど、これがその塩イカを使ったサラダです。
ある程度塩抜きして、塩ポン酢とオリーブオイルのドレッシングで食べました。
冷凍しておくと、イカがさらに柔らかになる気がするんですけど、どうでしょう?

スルメイカが美味しい季節なので、また仕込んでおこうと思います。

 

 

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オイルサーディンもちょこちょこ作ってます。(↑写真は去年のボツ画像より:汗)
ウルメイワシだったり、マイワシだったりしますけど。

アボカドとあわせるのはやはり大好き。あとは生トマトとあわせてグリルしたり、
自家製のセミドライトマトと合わせてパスタにするのも定番に。
これがあると遅くなっても安心です。


 

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この日も生のトマトを切って、レモン汁とオリーブオイル、塩コショウでソースにしただけ。

そんな簡単うまいワインのおともたちでした。 

 
 

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2012年10月 5日 (金)

豚ヒレ肉と彩り野菜の黒酢の酢豚

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豚こま肉で作る酢豚が定番でしたが(汗)、
野菜が入ってない黒光りしたような濃厚で本格的なものを作りたいと思って、
時々ヒレ肉を買います。

でも本格レシピの砂糖の量にビビリ、冷蔵庫には野菜がたっぷりあるし…と思っていると、
結局いつもの酢豚に落ち着いてしまうのです。
んー、いつになったら作れるのだろう。
豚こま肉で作る酢豚はケチャップなんか入れたのも懐かしくていいのですが、
塊肉を揚げて作る酢豚は黒酢ベースにお醤油を少し(ウー・ウェンさん風)のあっさり酢豚。

少し前のごはんだったんですけどね、
国産のパプリカは今年食べ納めかな?と、焼きネギやピーマンと色とりどり合わせました。
ツヤツヤきれいな色が揃ったら宝石みたいで嬉しくなっちゃいました。

 

 

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<9月10日の晩ごはん>

豚ヒレ肉と彩り野菜の黒酢の酢豚
蒸し茄子
キュウリと茗荷とわかめの生姜たっぷり中華風サラダ

 

夏野菜バンザイ的食卓…でしたね。
今度は冬が来る前に、根菜と合わせた酢豚でも作ろうかなーと思っているところ。

罪悪感にかられそうな本格的酢豚は、外へ食べに行った方がいいかもしれないね。

 

 

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2012年10月 3日 (水)

栗おこわと献立

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<9月25日の晩ごはん>

蓮根と神楽南蛮のごま酢和え
しめじと小松菜の煮浸し
生鮭の味噌バターホイル焼き
豆腐と茗荷のすまし汁
栗おこわ

 

仕事がたてこむ前にと、今年は少し早く栗ごはんを作りました。
私は毎年栗ごはんじゃなく『栗おこわ』を作るんですけど、毎年同じ器で、似たような献立に(汗)
栗ごはんの献立を検索して来てくださる方が多い中、ごめんなさい〜って感じですが、
好きなものや合わせたいものはそう変わらないってことでしょうね。

とりあえず今年の献立記録です。

 

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『蓮根と神楽南蛮のごま酢和え』

お出汁でさっと煮た蓮根と南蛮を、胡麻、米酢、てん菜糖、薄口醤油、塩少々で調味。

ほんの少し赤唐辛子を入れる代わりに、神楽南蛮という、
新潟の少し辛味のあるピーマンみたいな野菜を使いましたが、これが全然辛くなかった。
赤色と金ごまの胡麻色が合わさってちょっと秋っぽい仕上がりでいい感じになりました。

 

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『しめじと小松菜の煮浸し』

秋らしくきのこを使ったものも一品。

 

 

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『鮭の味噌バターホイル焼き』

茹でた人参、玉ねぎの薄切りとえのき茸を軽く塩コショウした鮭の上にのせ、
みりんと酒少々、きび砂糖と味噌でタレを作ってかけて焼きました。

栗ごはんには良さそうですが、栗おこわに味噌バターはちょっと重かったな。
バタラーの私も、そういう年齢になってきたのかもしれませんね。
でも季節の生鮭を合わせるのがやっぱり好きみたいです。

 

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去年の画像使ったわけじゃないんですよー (笑

いつも餅米8:うるち2で作っていた栗おこわを、今年は9:1で炊きました。
鮭と合わせて重かったのは、いつもと違うバランスと、栗入れ過ぎって噂もあります。
それはいいんですけど、ちょっと大盛りだったみたい…。
夏から一日も欠かさなかったアルコールを、この日何ヶ月ぶりかの休肝日にしたので、
ちょっと気合いが入りすぎたかもしれません。

まあ、なんにしても腹いっぱい食べました(笑

それにしてもですね、、、

仕事から帰ってきて、栗をむいて栗ごはん作るって私には無理なので、
1日目は皮むきした後に煮ておいて、翌日ごはんをつくるわけです。
その苦労はなーんも知らず、当たり前のように食べてる方もいるんですけどね。ええ。
皮むきがもっと簡単だったら、もう1回ぐらい食べたいんだけどなー。

 

 

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  <栗おこわと献立>

  2011  栗ごはんと献立
  2010  栗おこわと炙りしめ鯖の献立
  2009  栗おこわ速報
  2008  栗ごはんの献立
  2007  酢締め秋刀魚のゆかり焼きと遅い栗ごはん

 

 

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2012年10月 1日 (月)

ちょいちょいパンチ

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また入ったの?狙ってる?

 

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ちょいちょいパンチ。ムキーッ!
このかわいさについ手がでちゃう。フフフ

 

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あら、まさかの電池切れ? リセットボタン押そうか?(笑

 

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お、今度はガブガブ攻撃か。 それはかなり痛そうー。

 

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ほら、こっちこっちだよ。
それにしてもモンちゃん、顔が恐すぎだと思う…(笑

 

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もう出ておいでー。
一緒に連れて行ければいいんだけどねぇ。。。

 

 

 *mon's albumより 7月16日撮影 生後約50日

*****

昨日の台風は風がすごかったですねー。オットは電車が止まって歩いて帰ってきましたよ。

ごはんまでオットを待ってる間、ベランダからmonに台風を見せてあげようと思ったんですが
雨が降ってるのがわかったら、シャワーはごめんだぜーっ!と、
必死の形相で部屋に駆け戻っていきました。いつもは出たがって困らせてるくせにね。

 

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