« signal | トップページ | 見つかった写真の対処と修復について »

2011年4月 1日 (金)

よぉーこそ


110330dog_1  

この世界へ。

かわいい名前をもらえるといいね。

小さい鼓動。あったかいなー。

 

 

 

 

 

|

« signal | トップページ | 見つかった写真の対処と修復について »

コメント

sunえり〜ままさん

このチビわんこは生後1ヶ月ぐらいかな。
ダックスの赤ちゃんだよ。
でもこの時の顔はちょっとおじさん入ってるかな?ワハハ

投稿: ★えり〜ままさん | 2011年4月 5日 (火) 13時41分

sunオイスターさん

大丈夫。ちょうどお返事を書こうと見た時で、
フジフイルムもまだ営業時間中だったので電話で確認できてよかったです。

次記事でまたお返事しまーす。

投稿: ★オイスターさん | 2011年4月 5日 (火) 13時37分

sunotayoriさん

お嬢さん、合格おめでとうございます!
余震が続いてる間にいらしたのかしら?
優秀なお嬢さんだとはいえ、大変な時に受験されて
otayoriさんの方が心配だったかもしれませんね。
4年間?仕送り大変でしょう〜。
私も親の細いスネをかじりたおした口なので
偉そうなことは何も言えないのですが、
バイトも恋もいい経験になってると思いたいわ。
何か困ったらお酒ぐらいは教えられるかしらん?


投稿: ★otayoriさん | 2011年4月 5日 (火) 13時36分

sunquesoさん

やはりペットは愛おしい。
亡くなった猫は本当に子供のような、
兄弟のような、家族の一人のつもりでした。
今でも泣けるわ〜(笑
子供がいないから
その分の愛情は自分とペットと世界に!かな?ワハハ

明日、quesoさんを連れていこうと思っていた店の一つに
とりあえず先に行ってきちゃいます。
候補はいくつかあるので、また連絡します!

投稿: ★quesoさん | 2011年4月 4日 (月) 16時52分

sunsaiko3さん

優しい方にもらわれていってくれるといいのですが、
まだ行き先は決まってないのです。
でもきっと幸せになると思います。

うちでも一度フェレットを預かったことがあるのですが、
猫のziziが怒って恐がり、猫がずーっとトイレに籠っていました(笑)
顔も意外と(?)かわいいですよね。
フェレットに紐をつけてお散歩してるご近所さんもいらっしゃいました。
けっこう懐くのでしょうか?
でも動物はいいですよね。
saiko3さんの気持ち、よくわかります。
動物たちも敏感だからすぐわかっちゃうんですよねー。

お嬢さんが巣立って行く前に、
そろそろペットが必要かもしれませんよ〜。

投稿: ★saiko3さん | 2011年4月 4日 (月) 16時42分

うわ~かわいい~。生まれてどのくらいですかぁ~???

投稿: えり~まま | 2011年4月 4日 (月) 13時20分

Tomyさん、御免なさい。急いで書いたので誤字変換変ですが何となくで読んでください。すみません~

投稿: オイスター | 2011年4月 4日 (月) 13時16分

Tomyさんへ

緊急でお願いがあります。 忘れないうちに書いてておきます。
今回の震災でテレビの中で我が家流され、自衛隊の方達が懸命にがれき
の処理などしています。被災いゃの方が流された我が家の思い出の品
毎日通い続けいt枚の写真見つけ家族の思いでの写真はこれ一枚だけに
なったと泣きながら見てました。 胸打たれました。

それから、町のひなン所にアルバムや写真類玄関先に展示して
見つけた家族の人たちは嬉しくて元気貰えると!

おもいでの自衛隊の方もがれきの中から大事に拾っていました。
確か旦那さん?その筋のかたかな?

もし泥にまみれた写真の応急承知方法があったら至急教えて
頂きたいのです。    これも私に出来ることですがTomyさんには
忙しいのに手煩わせますが、ぜひ簡単に教えてほしいのです。
宜しくお願いします。

投稿: オイスター | 2011年4月 4日 (月) 13時10分

こんにちは^^
ムスメ、東京に行きました。
電車で目黒の近くを通ったとき、Tomyさん、ここに秋刀魚を食べに来られてたよなあ、、、なんて思いました。
どこかで、田舎から出てきて、きょろきょろとしているような女の子を見たら、ムスメだと思ってください^^;

投稿: otayori | 2011年4月 4日 (月) 11時31分

わ~、可愛い。
思わず声を出してしまいました。
小さな大切な命。
私は子供がありませんが、やはりもし生んでいたら
そうした思いがもっと強い人になったのかなぁと思ったり。

あっという間に4月になりましたね。
桜も開花しましたし・・・
またお会いできる時を愉しみにしています。

投稿: queso | 2011年4月 3日 (日) 10時12分

この子は、どなたの家族になるのでしょう?

本当のことを言うと、動物は苦手でした。
でも、
”面倒は見るから、”との娘の言葉に負けて・・・
フェレットを迎えて・・・
フェレットの暖かさを感じるようになったら、
大型犬も平気になりました。
でも悲しいかな、フェレットの寿命は短くて(;ω;)
その後は、新しい家族を迎える覚悟ができずにいます。

でも、でも、
動物の事が怖かった私が、フェレットも猫も犬も、
抱けるようになりました。
”キャンプ”と名付けたフェレットが
私に動物とのふれあいを教えてくれました。
我が家に”キャンプ”を迎え入れてくれた夫と娘達に
感謝、感謝です。

そして、この子が、暖かい家族のもとで
暮らせる事を祈ります。

投稿: saiko3 | 2011年4月 3日 (日) 00時12分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/166413/51270439

この記事へのトラックバック一覧です: よぉーこそ:

« signal | トップページ | 見つかった写真の対処と修復について »